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2013

RailsアプリをSub-URIで動かす
Ruby Rails
Rails 3 アプリを各Webサーバー (Thin, Unicorn, Passenger) で Sub-URI で使う方法 (Qiita に書いたけど反応なくてさみしいので転載) Thin # thin --prefix /subdir start とすると /subdir で動作はするが css や js のリンクが変わらな
モニカジ#3に参加してきた
Apache monitoring 勉強会
3月8日(金) Monitoring Casual Talk #3 に参加してきました。 参加者全員が発表者というイベントです。ビールを飲みながらのゆるいイベントです。 今回は paperboy&co. さんの主催でした。会場の準備、二
The source :rubygems is deprecated
Ruby
The source :rubygems is deprecated because HTTP requests are insecure. Please change your source to 'https://rubygems.org' if possible, or 'http://rubygems.org' if not. って表示されたら Gemfile の source :rubygems を source 'https://rubygems.org' に書き換えましょう。 以上
fluent-plugin-dbi 書いた
MySQL PostgreSQL dbi fluentd Ruby
fluentd で DB に書き込むために DBI を使って PostgreSQL でも MySQL にでも入れられるようにしてみました。PostgreSQL なら dbd-pg を、MySQL なら dbd-mysql が必要です。 https://github.com/yteraoka/fluent-plugin-dbi type dbi #dsn DBI:Pg:dbname:dbhost dsn DBI:Mysql:dbname:dbhost db_user username db_pass password keys host,time_m,method,uri,protocol,status
Riak Admin GUI
Riak
Riak の bucket 設定とか、オブジェクトの管理ツールを Ruby on Rails の勉強がてら作ってみようかなぁと思ってたら… ひとりでやるRiak Advent Calendar 2012 day1 - 入門 - kuenishi’s blog ん?! しかし私
fluent-plugin-tail-asis できた
fluentd Ruby
Ruby 素人が作ってみました。 https://github.com/yteraoka/fluent-plugin-tail-asis rubygems にも UP したった。 fluent-agent-lite と in_tail in_tail_asis というのを書いた あたりでやってたやつ。 ネーミングルールとか良くわからないけどまぁとりあえず動きましたよと。 fluent-gem
log rotation まわりの話
Linux log
logrotateがプロセスにHUP送る理由を調べてみた - カイワレの大冒険 へのコメントです。 HUPは設定ファイルを読み直すというような単純なものじゃない rsyslog につい
Route 53 を使ってみた
AWS DNS Route53
【試してみた】Amazon Route 53にドメインを移動してみた。 | Pocketstudio.jp log3 を見て、お、私も試してみようと。 簡単すぎて上記のブログ以上に書くことがない… 個人の
in_tail_asis というのを書いた
fluentd Ruby
先日、「 fluent-agent-lite と in_tail」というエントリーで fluentd 本体への patch を書いて Pull Request までしたと書いたのだが、Ruby 全然わかんないし、数行足すだけだからそれが楽でそうしたのだ
Apache で Response Header を消しつつその値をログに書き出す
Apache
Apache のログにアプリから返された Response Header の情報を書きたいが、クライアントには送りたくないというものがあった場合、mod_headers で unset してしまうと %{HeaderName}o では書き出せなく
libc の buffer と perl の buffer
Linux Perl libc
libc の buffer と perl の buffer は違うんだよという話を聞いたのでちょい調べてみた。 libc の buffer は grep を pipe で複数つなぐとなかなか表示されないやつ $ while : ; do echo hoge; sleep 1; done | grep hoge ↑これはすぐに hoge が
fluent-agent-lite と in_tail
fluentd Perl Ruby
ログの収集にそろそろ fluentd を使おうかなと思って、fluent-agent-lite だとフォーマットを変えずに集められそうだという事で見てみたのだが、tail -F で読み
Riak cluster を試してみる
Riak
前回 ( Installing Riak from source package) Riak を source からインストールして 3 node の cluster をセットアップしたので、これを使って cluster の操作をテストしてみる。 まず、cluster 操作は node 追加と削除などを同時
Installing Riak from source package
Erlang Linux Riak
運用が楽な KVS ということで Riak をテストしてみる 1サーバーに複数 node を起動させてクラスタのテストをする ( Running-Multiple-Nodes-on-One-Host ) ために source から入れてみる ( bin/riak は shell script でこいつを書き換えれば各種デ
BounceHammerを試してみた (インストール編)
Linux SMTP mail Perl
その昔、SoftwareDesign 2010年11月号 で見たメールのエラーリターンを管理する仕組み BounceHammer を2年の年月を隔てて試してみた。 オープンソースのバウンスメー
OCSP and CRL Performance Report
Linux TLS
は参考になった。SSL の仕組みからするとそういう通信は発生するはずだよなぁとは思いつつも調べて見ることはしてこなかった。(まぁ、今回もちょっと調べるだけだけど)
Vim の template
Linux vim
自作 RPM を作ろうかと思って vim xxx.spec って実行したら Name: Version: Release: 1%{?dist} Summary: Group: License: URL: Source0: BuildRoot: %(mktemp -ud %{_tmppath}/%{name}-%{version}-%{release}-XXXXXX) BuildRequires: Requires: %description %prep %setup -q %build %configure "/usr/share/vim/vimfiles/template.spec" 42L, 405C 1,1 Top って表示されて、「えっ!新規ファイルだったはずなのに!?なんで?」
いまさら cpanm
Linux Perl
もともと Perl メインでプログラミングしてたのですが、CPAN が肥大化(ただメール送るためだけに Email::Sender::Simple を入れようとしたらすげー依存で大量の CPAN モジュールがインストールされて
REGZAのDTCP-IPサーバー
未分類
そうかぁ、Z3からはDTCP-IPサーバー機能があるのかぁ、我が家のはZ2だったよ。 DiXiM Digital TV plus で見れないわけだ。ソフトウェアアップデートで対応して欲しいよなぁ。n
Redis の内部を探ってみる (aof)
Linux redis
Redis の内部を探ってみる (save) の続き、今回は appendonlyfile について見てみよう。 と思ってたら Redis Persistence (redis.io) に全部書いてあるじゃない… 更新系コマンドについて、レスポンスを返す前に